
情報が多すぎて、どこから手をつければいいかわからなくて…
でも実は、最初の「情報収集の仕方」で、その後がぜんぜん変わってくるんだよ
この記事はこんな方におすすめ
・「マイホームを探したいけど、何から始めればいいかわからない」「展示場に行く前に、情報収集だけしておきたい」という方
・忙しい子育ての合間に家探しをしたい。時間も体力も無駄にしたくない子育て世代の方
・新築戸建て(注文住宅/建売住宅)・中古戸建て・新築マンション・中古マンションなど、どのタイプが自分たちに合っているか、まずは比較してみたいという方
「家を買いたいんだけど、何から始めればいい?」
私はこれまで建築士・インテリアコーディネーターとして、友人のマイホーム探しに何度も相談に乗ってきました。
ある友人Aさんは最終的に注文住宅を選び、間取りの変更やベランダの撤去、建具のカスタマイズなど、こだわりをしっかり叶えて大満足の家づくりができました。
だからこそ「最初の比較」がとても大切!
今回の記事では、建築士(私)+宅建士(夫)が、後悔しない家探しのコツを徹底解説します!
著者紹介
この記事は、住宅やマンション、商業施設など、さまざまなプロジェクト案件に携わってきた経験をもとに、二級建築士・インテリアコーディネーターのエダが執筆しています。
記事内の不動産・住宅購入に関する情報は、宅地建物取引士(宅建士)の資格を持つ夫が監修しています
~この記事でわかること~
・マイホーム探しでよくある失敗パターン
・新築戸建て(注文住宅/建売住宅)・中古戸建て・新築マンション・中古マンション。子育て世代にはどのタイプが向いている?
・お家探しを比較しないと損する理由
・2025年7月スタートの新サービス「タウンライフすまいみっけ」の特徴
・建築士&宅建士が評価するメリットと懸念点
・「タウンライフすまいみっけ」が、忙しい子育て世代にぴったりな理由
目次
マイホーム探しで「こんなはずじゃなかった」が起きる理由

私の知人Bさんは、複数のハウスメーカーの問合せフォームから直接資料請求をしました。
すると翌日から、朝も夜も携帯に着信が続々。
子育て真っ最中だったBさんは、ただでさえ少ない睡眠時間が削られるようになってしまいました。
このままでは精神的にも身体的にもよくないと、しつこい会社からの電話はすべて着信拒否設定をしたそうです。
営業担当の方は悪気はないのですが、赤ちゃんや小さな子どもを抱えながらの対応はなかなか難しいですよね
マイホーム探しでよくある失敗パターンは、主に3つ。
①気になった1社だけに連絡してしまう
「他社も同じようなもの」「時間の無駄」などという理由で、初めから一社のみとしか連絡をとらない、というのはあまりおすすめできません。
その会社のペースでどんどん話が進んでしまうことによって、施主側のペースを乱されたり、イニシアチブ(主導権)を失ってしまったり・・・といったことが起こる場合も。
比較検討する材料がないと、コスト増になるリスクも高くなります。
②情報収集なしで展示場に行く
当日アポなしで展示場を訪れても、モデルルームの見学はもちろんできます。
しかしながら、詳細な説明ができる営業担当は事前予約をしたゲストに就くことが多いため、飛び込みで同じレベルの対応を期待するのは難しいといえるでしょう。
事前予約の特典や限定キャンペーンをしている会社の場合、その権利を受けられなくなることも多いです。
③住宅タイプを決めずに動き始める
「新築戸建て(注文住宅・建売住宅)」「中古戸建て」「新築マンション」「中古マンション」・・・当たり前ですが、それぞれどれを選ぶかによって、家づくりのアプローチは大きく変わります。
「なんとなくいいな」で行動すると軸が定まらないため、情報収集の効率が落ちてしまい、魅力的な物件を逃すことも・・・。
展示場を訪れたり、直接会社に連絡をしたりする前に、まず情報収集をしっかり行いましょう
注文住宅・建売住宅・中古戸建て・マンション・・・結局どれがいい?

まずはそれぞれの特徴を知っておきましょう
新築戸建て(注文住宅/建売住宅)・中古戸建て・新築マンション・中古マンション・・・
「どれがいいか」は、家族の優先順位によって変わります。
それぞれの特徴を簡単に整理していきますね。
注文住宅(新築戸建て)
間取りや仕様を自分たちで決めて建てる住宅で、大きく2つのパターンがあります。
①設計事務所・建築家に依頼するパターン
建築士という仕事柄、設計事務所や建築家が手がけた家づくりのテレビ番組を毎週必ずチェックしています。
画面越しに見ていても、規格化された住宅とは明らかに違う「その家族だけのための空間」が伝わってきます。
土地探しから相談にのってもらえることが多く、立地を含めた「住み心地の良さ」をトータルで提案してもらえるのが魅力。
建具や外装・内装材も自由に選べて、世界にひとつだけのオリジナリティある家づくりができます。
その分、設計料が多めにかかること、ひとつひとつ自分たちで決めることが多いため、時間と労力がかかること。
このふたつは理解しておきましょう。
「急いで建てたい」「決めることが多いのは大変」という方には、あまり向いていないかもしれません。
②ハウスメーカーの注文住宅を選ぶパターン
ある程度規格化されたプランの中からカスタマイズしていくスタイル。
打ち合わせの回数はある程度限られているため、じっくり時間をかけてプランを練り直すことは難しいことが多いです。
とはいえ、間取りや設備などグレードごとにいくつかの選択肢を用意してくれているため、忙しい子育て世代にとってはプランニングを進めやすい点が魅力。
ただし、設計事務所と比べると自由度は低くなります。
冒頭でご紹介した私の友人Aさんは、ハウスメーカーの注文住宅で間取りの変更やベランダの撤去、建具のカスタマイズなど、こだわりをしっかり叶えて大満足の家づくりができました。
自分たちらしさや家族のライフスタイルも大切だけど、時間や手間をなるべく抑えたいという方には、多くの選択肢が用意されているハウスメーカーの注文住宅が向いています。
建売住宅(新築戸建て)
すでに完成した状態、またはこれから建築予定でも建て方がある程度決められている住宅を購入するスタイルです。
建売住宅ならではの大きなメリットは、内見がしやすいので入居後のイメージがしやすいこと。
午前中の日当たり具合や、午後の光の入り方を自分の目で確かめられる点が魅力です。
また隣接する建物から室内が丸見えになっていないか、プライバシーの確認がしっかりできるのもメリットのひとつ。
さらに、建物内の寸法を測れるので、家具のレイアウトや選び方を具体的にイメージしやすく「買ってはみたものの家具が入りきらなかった」という失敗を防ぐことができます。
一方で、すでに建物が完成している場合、間取りはもちろん、キッチンカウンターの高さやメーカー、素材、色などを後から無償で変更することはできません。
「キッチンやお風呂、洗面まわりの設備だけは、自分で選びたかった…」という方は多いですが、これについては建売住宅の特徴なので許容しましょう。
でも水まわりの設備が自由に選べないのはちょっと残念かも…
ハウスメーカー側も使いやすいサイズ感やお手入れしやすい素材などを考慮して選んでいますから、そんなに心配しなくても大丈夫です。
キッチンキャビネットは15〜20年、コンロやレンジフードは10〜15年が耐用年数の目安。
水漏れや故障などの不具合が出やすい10年を過ぎたタイミングで、リノベや設備更新を考えるのがおすすめです。
※メーカーや設備の種類によってはハウスメーカーの保証外になったり、自己責任・自己負担での設備更新(取り付け)になったりするケースがありますから、事前に水まわりの設備更新についてハウスメーカーに確認しておくと安心です
中古戸建て
既存の建物をそのまま、またはリノベーションして購入するスタイルです。
中古戸建て最大のメリットは、同じエリア・同じ広さの新築と比べて価格をやや抑えられること。
リノベーションや家具などのインテリアに予算をまわすこともできるため、こだわりのある暮らしを実現しやすいのが魅力です。
また、建売住宅と同様に実際の建物を内見してから購入を決められるため、日当たりや周辺環境、隣家との距離感なども自分の目でしっかり確認できます。
一方で、築年数によっては耐震性や断熱性能などが、現在の基準を満たしていない場合があります。
購入後に想定外の修繕が必要になるケースもあるため、契約前にホームインスペクション(住宅診断)を活用することをおすすめします。
物件価格+リノベーション費用の合計で新築と比較することが大切。
トータルコストで考えると、中古+リノベのほうがお得になるケースは多いですよ
※リノベーション費用は業者や工事内容によって大きく異なります。
複数社から見積もりを取って比較することが、後悔しない中古戸建て購入への近道です。
新築マンション・中古マンション
戸建てとはタイプがまったく異なりますが、マンションについても触れておきます。
マンションはなんといっても、立地の良さとサービスの充実度が強み。
24時間いつでもゴミ出しができる、宅配受取サービスやコンシェルジュが常駐している、ゲストハウスやコワーキングスペース・キッズスペースといったパブリックスペースが充実しているなど「あったら嬉しい」設備やサービスが続々登場しています。
子育て世代にとって、キッズスペースを備えた設備があれば、さらに嬉しいポイントといえますね。
また、理事会がしっかり機能しているマンションであれば、大規模修繕のタイミングも適切に管理されやすく、法外な金額での契約リスクを避けられるという恩恵も得られます。
一方で、管理規約によっては生活スタイルや制限があったり、将来的に管理費や修繕積立金が値上がりしたりなどのさまざまなリスクが起きうることも覚えておきたいところ。
また、騒音・ペット・駐車場をめぐる近隣トラブルが起きやすい環境であることもふまえておきましょう。
マンションは資産価値が高く立地や設備が便利な点が魅力ですが、管理費や修繕積立費のほかに駐輪場代や駐車場代も考えておく必要があります。
また、一般的に戸建てと比べて減価償却期間が長く、固定資産税が高い状態が続きますから、その点もじっくり考えたいですね
子育て世代には、どんな家が向いている?
「赤ちゃんや子どもが通う園の関係で、少しでも早く入居したい」「家のつくりや間取りを、しっかり内見してから決めたい」なら建売住宅がおすすめ。
「子どものために設備や間取りにこだわりたい。家族のライフスタイルを重視した家づくりを重視したい」なら注文住宅。
「立地重視派」や「パブリック施設の充実度や便利なサービスを活用したい」ならマンション・・・。
正解は、ご家族の優先順位によって変わります。
だからこそ、最初に複数の選択肢を比較しておくことが大切なんです
比較しないと損!情報収集が家選びの明暗を分ける

実は私、建築士でありながら「ふらっと住宅展示場を見に行く」ことがあります。
そのときに強く実感したのが、ハウスメーカーによって得意なことがまったく違うということ。
あるメーカーは気密性・断熱性にとことんこだわっていて、別のメーカーは間取りの自由度を強みにしていました。
ハウスメーカーによって「住み心地の良さ」や「こだわりポイント」の方向性はまるで異なります。
例えば「冬も裸足で過ごせる家に住みたい」という方が、間取りの自由度を強みにするメーカーで建てても、優先したい部分が若干かみ合わない…ということが起きる場合があります。
自分たちの「これだけは譲れない」を決めてから比較することが、後悔しない家選びの第一歩といえます
自分たちだけで集めたネット情報や口コミ、たまたま最初に声をかけてきた1社の話だけで早々に会社を決めてしまうと、こんなミスマッチが起こりやすくなります。
とはいえ何社もの展示場をまわったり、ネットで検索したりして、自分たちにぴったりの会社を探すのは、子育て世代にはなかなか難しい。
スマホから数分の入力で複数社からプランや提案が届くので、まずは「下調べ」として試してみるのがおすすめです
タウンライフすまいみっけとは?

「比較したいけど、何から始めればいいかわからない・・・」
そんな方にぴったりのサービスが、一括でハウスメーカーや不動産会社を比較できる「タウンライフすまいみっけ」です。
注文住宅・新築戸建・中古戸建・新築マンション・中古マンションと、あらゆる住宅タイプを同時に比較でき、利用料は完全無料。
スマホから数分の入力で、複数の住宅会社からプランや提案が届きます。
どうして登録料や利用料がかからないの?
これは住宅業界では一般的なモデルで、住宅会社側が広告費を負担する仕組み。
利用者が費用を負担することはありません
私がこちらのサービスを調べてみて感じたのは、家づくりの知識がまだ漠然としている人ほど、使う価値が高いということ。
「注文住宅がいいのか、マンションがいいのか、そもそもどんな家に住みたいのかもよくわからない…」という段階でも、同じ条件を伝えて複数社からプランや提案をもらうことで、自分たちの理想が少しずつ具体化していくはずです。
むしろそのくらいの段階から使ってみるといいかもしれません。
建築士&宅建士の視点から考えると、家づくりで一番最初に決めるべきは「予算」だということ。
資金がどれくらい出せるかを明確にしてから、土地や間取りを考えていくと、無理のない現実的な家づくりに近づくことができます。
タウンライフすまいみっけは、同じ予算で様々な会社や住宅タイプを比較できるので、まずは「自分たちの予算感」でどういう選択肢があるのかじっくり検討できるんですよ
利用者限定で、特典PDF「すまいさがしお悩み相談室〜理想の家が見つかる10のヒント〜」ももらえるので、家づくりの基礎知識を身につけるきっかけにもなります。
建築士・宅建士が評価するメリット4つ

メリット①:住宅タイプを横断して比較できる
注文住宅・建売・マンション・中古物件と、住宅タイプの選択肢が幅広い点が特に優れています。
子育て中のご家庭にとって、これは特に大きなメリット。
子どもが小さいうちは、近所の公園や児童館で出会ったお友達が、そのまま幼馴染になっていくもの。
お家の選択肢が狭まってしまうとマイホーム探しがはかどらず、仕方なしに「引っ越す」という選択肢を選ぶこともあるでしょう。
それでは、せっかくできた子どものお友達とのつながりが、少しずつ断ち切られてしまう可能性があります。
視野を広げて、いろいろな物件をみることが大切なんだね
はい、まずは自分たちの譲れない条件を伝えてみて、どんな家づくりの方向性があるのか、複数の会社から提案してもらうのが賢い利用方法といえます
メリット②:一度の入力で、希望する会社からのみ提案が届く
1回入力するだけで、自分たちが選んだ会社からのみ、プランや提案が届きます。
自分で何社にも個別に連絡したり、ネットや口コミをひとつひとつ調べたりして、会社の良し悪しを判断するのは正直大変。
タウンライフすまいみっけに登録されているのは、信頼性が高く実績豊富な会社ばかりですから、安心して比較検討できます。
タウンライフすまいみっけが厳選した会社が揃っていますから、忙しい子育て世代にとって家探しのタイパに優れたサービスだと思います
メリット③:未公開物件に出会える可能性がある
誰もが「いい」と思う土地や物件は、一般ユーザーだけでなく不動産業界のプロからもチェックされているため、市場に出るとすぐになくなってしまうのが現実。
希望のエリアや条件をあらかじめ伝えておくことで、一般には公開されていない物件情報がいち早く届き、理想に近い物件に運命的に出会える可能性が高くなります。
だからこそ、希望条件を事前に登録しておいて、情報をいち早くキャッチできる仕組みを使うことが大切なんです
メリット④:マイホームのプランや資金計画がもらえる
プランはもちろん、資金計画の提案も受けられます。
宅建士と建築士の視点で強調したいのは、家づくりは「予算ありき」で考えることが大切だということ。
後日、銀行などに相談して初めて「融資がおりなかった…」という結果がでるのは、あまりにももったいないこと。
そんなリスクを回避するためにも、最初の段階で現実的な資金計画を複数社の視点で確認しておくことが、後悔しない家探しへの近道です。
「この予算でどんな家が建てられるか」のイメージをつかんでおくだけで、その後の理想とのギャップが少なくなり、打ち合わせもスムーズになりますよ
たった3ステップ!タウンライフすまいみっけの使い方

スマホから3ステップで完結するので、子どもが寝た後のちょっとした時間でもできます
Step1:希望条件を入力する(約3分)
やり方はとても簡単で、3分程度の簡単な問い合わせに答えるだけ。
「まだ何も決まっていない」という段階でも大丈夫!
わかる範囲で入力すればOKです。
Step2:複数の会社からプランや提案が届く
入力内容をもとに、厳選されたハウスメーカーや住宅会社からプランや資金計画が届きます。
自分たちが希望する会社以外からは連絡が来ないので「資料請求をしたとたん、知らない会社から次々と連絡がきた・・・」という状況にはなりません。
タウンライフすまいみっけは、自分が選んだ会社からしか連絡が来ない仕組みなので安心です
Step3:気に入った会社だけ話を進める
届いたプランを見比べて、気に入った会社にだけ連絡すればOK。
まずはそれぞれの会社の特徴をつかみ、自分たちの家づくりの価値観にマッチしているかどうかを確認しましょう。
建築士・宅建士として正直に伝える懸念点

注意点①:まだスタートしてまもない新しいサービス
タウンライフすまいみっけは、2025年7月にスタートしたばかりです。
まだ比較的新しいサービスなので、利用者の声をたくさん集めることはできていません。
「口コミをじゅうぶん見てから決めたい」という慎重派の方には、やや戸惑いがあることでしょう。
ただし、 タウンライフグループ自体は13年以上の実績があり、シリーズ累計利用者数は54万人突破。
提携企業数は1,000社以上で、大手ハウスメーカーから地域密着型の工務店まで幅広く対応しています。
グループとしての信頼性はしっかりあります
しっかりとした実績のある会社が手掛けるサービスなんですよ
注意点②:エリアによって提携社数が異なる
都市部に比べて、地方エリアでは提携しているハウスメーカーや住宅会社の数が少ない場合があります。
希望エリアによっては、提案が届く会社数が限られることもある点があることを承知しておきましょう。
まずは入力してみて、自分たちの希望エリアに対応している会社を探してみましょう
まとめ:まず「情報収集」から始めよう

ただでさえお仕事や子育てで忙しいなか、家探しにかける時間を余裕でつくれる方は、それほどいないのではないでしょうか?
「スマホからの数分の入力だけ」だから、仕事や家族で過ごす時間を有効に使えて、気持ちに余裕が生まれる。
「希望するハウスメーカーや不動産会社からのみ、知りたい情報が届く」から、余計なストレスを抱えることがない。
「同じ予算感で複数の会社のプランを比べることができる」から、効率よくスムーズに家を探せる。
タウンライフすまいみっけは、子育て世代の味方です。
信頼のおけるハウスメーカーや不動産会社と巡り合い、ご家族にぴったりのお家が見つかりますように!
後悔しないスムーズな家探しのはじめの一歩を、踏み出してくださいね
~まとめ~
・マイホーム探しは「まず情報収集から」が、後悔しない家選びの第一歩
・新築戸建て(注文住宅/建売住宅)・中古戸建て・新築マンション・中古マンション、それぞれに特徴があり、なにを優先するかで選ぶタイプは変わる
・1社だけに連絡する、比較しないまま動き始めるのは、コスト増やミスマッチのリスクになりやすい
・タウンライフすまいみっけは、スマホから数分の入力で複数社のプランや資金計画が届く、忙しい子育て世代にぴったりのサービス
・まだ「家を買う」と決めていない段階でも使える。家探しの「下調べ」として最適
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
この記事が、マイホーム探しをこれから始める子育て世代の皆様のお役に立てれば嬉しいです。
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