家族で寛ぐローテーブルとは別に、もうひとつあると便利なのが、子ども用テーブル。 子ども専用の場所をつくることで「家具を大切に扱う」気持ちを、子どもに芽生えさせることができます。 1歳前後から使う場合、より慎重に選ぶのがおすすめ。 デザインや好みを優先しすぎると、赤ちゃんがケガをしてしまうなどのリスクが高まることがあります。 ● ● ● こんにちは、IC(インテリアコーディネーター)・二級建築士のエダです。 結婚後に購入した木製ローテーブルを、子ども専用テーブルとして使っていたところ、かなり汚れが目立つよう ...